HOME > よくあるご質問 > 奨学金支給事業に関して

■ 応募資格について
岐阜県出身で高校に在学している3年生が毎年対象となります。
応募できます。
採用人数の制約もあり、4年制の大学へ入学される方に限定しております。
応募できません。
応募できます。
応募できます。
奨学生の選考にあたり独立行政法人 日本学生支援機構の収入基準を参考にしておりますが、その他の要件も勘案しますので、収入基準を超えても採用する場合もあります。
■ 奨学金について
返済の必要はありません。
受給期間中は、奨学会所定の「生活・学業状況報告書」並びに在学証明書、成績証明書の提出が必要となります。それ以外はありません。
原則的にできません。
休学届を提出いただきますが、休学中の奨学金は停止されます。復学すれば継続されますが、4年分を超えることはありません。
在学中に留学しても構いません。短期留学など休学をしないで留学される場合は、そのまま奨学金は受給できます。なお、休学して長期留学される場合は、留学奨学金継続願の届を提出してください。
他の奨学金との併用は当奨学会側では問題ありません。
何もありません。
年2回の支給となっております。前期分については6月中旬、後期分については12月中旬支給いたします。
■ 応募手続について
岐阜県下の高等学校より入手してください。当奨学会のホームページからもプリントアウトできます。
毎年9月初旬に募集要項並びに申込書を県下の高等学校へ送付しますので申し込みはそれ以降となります。
手続きには、高等学校から発行してもらう推薦書や成績証明書も必要となります。詳しくは高等学校の奨学金担当の先生に確認して下さい。
高等学校から奨学会への申込書の締切日は毎年12月31日となっております。個人の申込締切日も12月31日です。
この場合は推薦書に代えて、高等学校卒業程度認定試験の合格成績証明書を提出してください。
単身赴任の家計支持者の住民票は必要ですが、兄弟の住民票はいりません。
本人が記入してください。
■ 選考について
ありません
欠席されますとそこで不合格となります。